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OB・OGに聞く!!日根野高校ってどやったん!?

[記事公開日]2013/07/23[最終更新日]2019/11/12

カテゴリ:

OB・OGに聞く!! 日根野高校ってどやったん!?


右: 赤井 里菜さん (平成24年度日根野高校卒業 関西学院大学合格)
左: 堀内 賢人くん (平成24年度日根野高校卒業 関西大学合格)

大学生活はいかがですか?

赤井:毎日楽しいです!! ウィンドサーフィンをやったり、ボランティアサークルにも入っています。
堀内:僕もボランティアをやっています。環境保護や、人の少ない地域で地域活性化の手伝いをしています。

高校時代は2人とも水泳部だったんですよね?

赤井:そうです。私たちの代では泉南大会で初入賞したんです!1年の秋だったかな。
堀内:水泳部は本当に楽しかった。僕は人とのコミュニケーションを鍛えたいと思って、地元と違う環境の日根野高校を選んだんです。部活ではたくさんの良い経験をすることができました。
赤井:私は入学当初外大に行きたくて、フランス語の授業があったので日根野を選んだんです。今も大学でフランス語をやっていますが、高校でやっていたのでとても楽です。

2人ともどんな気持ちで受験勉強をしたんですか?

赤井:私は1年生で英検準2級を取ったときに、学校の先生から「外大じゃなくて、関大以上を目指してみないか?」と言われたんです。その言葉に乗せられてここまで来たと思います。
堀内:僕ははやめに志望校を固めたのですが、それでも模擬試験で、関大はE判定だったんです。落ち込んでいたとき塾の面談で、判定はそんなに気にすることない。点数の上がり方を見るのが大事だと聞いて、最後まで頑張れました。
赤井:私も塾の面談でいつも励まされた。学校の先生たちにもめっちゃ褒められて、塾でもモチベーションを上げてもらってました。相乗効果です。

大志学園での思い出は?

堀内:僕はいろんな学校の子がいる中で、小テストではいつもランキング上位を目指してました。
赤井:私は、苦手な教科も先生に言われるままにやったら点数が上がって嬉しかった。今のボランティアサークルも、大志学園の先生に教えてもらったので、いろいろ影響受けたと思います。

赤井さん、堀内くん、ありがとうございました!!
大志学園は、これからも2人を応援します。


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